シーナと一平(椎名町)で、ビールの量り売りが始まったよ!早速行ってきたよ!(2020/4/25))

シーナと一平の量り売りビール、始まったよ!

“量り売り”ビール、テイクアウト始めますーー

こんなニュースが飛び込んできたので、さっそく池ブルックリンメンバーが行ってきたよ!


記事作成:織田博子(記事一覧
食を旅するイラストレーター/マンガ家。
「世界家庭料理の旅」をテーマとして、ユーラシア大陸一周半旅行に行ってきました。
池ブルックリンでは絵と食べるの担当。
公式サイトはこちら
旅のコミックエッセイ「女一匹シベリア鉄道の旅」、「女一匹シルクロードの旅」、「女一匹冬のシベリア鉄道の旅」「女一匹冬のシベリア鉄道 特製余録」(イースト・プレス)


 

コロナショックを受け、宿泊客の減少で苦しんでいたシーナと一平。
柔軟な発想と、迅速な行動力で「期限付酒類小売業免許」を取得したとのこと。

早速、池ブルックリンメンバーが行ってきた

今日のランチは椎名町スペシャル!
ビールは「シーナと一平」で量り売りされているNishiikeMartのクラフトビール。
それに、ぎょうざの満洲 椎名町店の持ち帰り用生餃子を焼きました。

餃子とビール。鉄板ですね。

量り売りはワインボトルを持っていきました。UKパイントより少し多めで1,160円也。炭酸が抜けないうちに飲み切らないといけませんが、とにかく美味いクラフトビールです。
これはリピートしそう。


記事作成:とみさん(記事一覧

目白在住/広報スペシャリスト

旅と食と写真をこよなく愛する知命。星のソムリエとしても活動中。

 

 

 


 

参照記事:街と呼吸する設計 Nishiikemartとシーナタウンの挑戦とこれから (2020/3/20)

【本日のテイクアウト🍺

取材でお世話になったNishiikeMart【西池袋マート】 のSnark Liquidworksのクラフトビールが、徒歩圏内の椎名町で量り売りされる😍というステキな情報をゲット🙌

いいお天気なのでテクテク歩いて🐾喉を渇かしつつ、
入手してきました〜😆

『イネビタブルIPA』
inevitable:避けられない、必然的な
IPA:インディアペールエール

最近は缶のビールも美味しいけれど、やっぱり香りも苦味も後味も重厚で存在感がハンパない🥰

お店で飲むビールが恋しくなりますが、今はガマンしてエンジョイステイホーム🏠💕

食事だけでなく、クラフトビールのテイクアウトもオススメですよ❤️

#地元のお店を応援しよう
#シーナと一平 #椎名町
#クラフトビール量り売り
#stayhome
#池ブルックリン
#miosk

記事作成:秋元志保(記事一覧
目白→雑司が谷→東池袋→千川在住/行政書士
「みんなが笑顔になる」地域に根ざした市民法務に取り組んでいます。
プライベートの楽しみはビールと銭湯。
ビールだらけのインスタグラムはこちら

 


 

椎名町近辺の方はぜひ行ってみてくださいね!

お店の情報

シーナと一平(Facebookページ)をご参照ください。

参照記事:「MIOSK(ミオスク)」vol.2~豊島区の中心でビール愛を叫ぶ~ 発行です!


豊島区を楽しむマガジン「MIOSK(ミオスク)」はこちらで読めます!

vol.2 豊島区の中心でビール愛を叫ぶ

特集「まちの才能をビールであぶりだす」では、「おいしいビールの前では、年齢も性別も国籍も関係ない!豊島区の多様性を、『ビール』という切り口で紹介!」しています。豊島区にあるクラフトビールの工房や、池ブルックリン・プロジェクトのメンバー推薦のお店をご紹介しています。

PDF版はこちら

vol.1 豊島区で羊肉を巡る冒険

文化がチャンプルーする豊島区の面白い人・モノ・食をディープに、カオスに届けるマガジン「MIOSK(ミオスク)」第一号がついに発行されました! 「MIOSK」とは、豊島区にある山手線の5つの駅「目白(Mejiro)」「池袋(Ikebukuro)」「大塚(Otsuka)」「巣鴨(Sugamo)」「駒込(Komagome)」の頭文字をとったものです。 豊島区にかかわりのある有志のメンバーが、独自の視点で発掘した豊島区のおもしろ情報をお楽しみください!

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