Turnsにて、池ブルックリン・プロジェクトが紹介されました!

「「住みたいまち」は、誰かがつくるのではなく、自分たちの手でつくる 東京都豊島区の街づくり 後編」

にて、池ブルックリン・プロジェクトが紹介されました。

以下、記事より引用

また、池ブルックリンプロジェクトという名前を発案したメンバーには、その命名の理由について聞いてみました。
「アメリカのブルックリンは、あまり印象のよくないまちでしたが、アートイベントをうまく取り入れ、今は若手アーティストがたくさん住んでいるクリエイティブなまち、多様性を受け入れるまち、として知られるようになりました。私は結婚して豊島区に住むようになりましたが、外国人がたくさん住んでいて、様々な文化が混在していること、それを受け入れるまちであることに面白さを感じ、池袋もブルックリンのようになれるのではないか、と思ったんです」

「世界の食文化を日本で発信してきた私が、今度は豊島区にあふれる異文化、異国の食文化を区民に発信していく。そこに意味を感じています」-織田博子

 


豊島区を楽しむフリーペーパー「MIOSK(ミオスク)vol.1 豊島区で羊肉をめぐる冒険へ」が発行されました!

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池ブルックリンの活動を支援する(オリジナルグッズの返礼品アリ!)