クラウドファンディングに参加中!皆様のご支援、応援をお寄せください

多様性あふれる街・豊島区を盛り上げるメディアを作りたい!

 紙メディアを軸に、「真の多様性を受け入れる魅力的な街・豊島区」をアピールしたい!

 
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はじめまして、「池ブルックリン・プロジェクト」の杉江美樹、目黒孝昌、大川千穂、織田博子、蓮池陽子、吉冨太郎、瀬良大樹と申します。このプロジェクトは、池袋を中心に豊島区で暮らす男女7名が集まり発足させました!

 

ところで、あなたにとって池袋はどんなイメージですか?残念ながら「治安が悪そう」「ダサい」「そもそも人が住めるの?」など、ネガティブなイメージが強いことでお馴染みの池袋ですが、近頃この街は緩やかに変化しています。

 

クリエイティブな人が集まり、混沌の中に変革の萌芽が見え隠れする街を歩いていると、前述のようなレッテルを貼られてしまった池袋も「かつての汚名を返上し、ヒップな街に変貌したニューヨークのブルックリンのように、多くの人を魅了するユニークな街になれる!」という予感がしてなりません。

 

今回のプロジェクトでは、いろんな魅力があふれる街「豊島区」をアピールすべく、食やカルチャーを軸に、ローカルなライフスタイル情報を発信するフリーペーパーをつくります!そのために、クラウドファンディングを通して、多くの方に知っていただきたいと思っています。池袋をはじめ豊島区を愛する皆さま、ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。

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豊島区を楽しむマガジン「MIOSK(ミオスク)」はこちらで読めます!

vol.2 豊島区の中心でビール愛を叫ぶ

特集「まちの才能をビールであぶりだす」では、「おいしいビールの前では、年齢も性別も国籍も関係ない!豊島区の多様性を、『ビール』という切り口で紹介!」しています。豊島区にあるクラフトビールの工房や、池ブルックリン・プロジェクトのメンバー推薦のお店をご紹介しています。

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vol.1 豊島区で羊肉を巡る冒険

文化がチャンプルーする豊島区の面白い人・モノ・食をディープに、カオスに届けるマガジン「MIOSK(ミオスク)」第一号がついに発行されました! 「MIOSK」とは、豊島区にある山手線の5つの駅「目白(Mejiro)」「池袋(Ikebukuro)」「大塚(Otsuka)」「巣鴨(Sugamo)」「駒込(Komagome)」の頭文字をとったものです。 豊島区にかかわりのある有志のメンバーが、独自の視点で発掘した豊島区のおもしろ情報をお楽しみください!

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